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鶴齢 本醸造 1800ml/720ml

鶴齢

 鶴齢 (かくれい)
本醸造


日本酒度:+4
酸度:1.1
原料米:五百万石・こしいぶき
精米歩合:62%
アルコール度:15~16%
容量:1800ml / 720ml
※酒質成分の数値は醸造年度によって
変更となる場合があります。


【コメント】
新潟酒らしい淡麗で飲みやすく
飽きのこない本醸造。

  • 鶴齢 本醸造 1800ml/720ml

  • 型番・品番

    3400-3401

  • JANコード

    4994975100086

  • 販売価格

    990円(税込) 2,090円(税込)

  • サイズ

  • 鶴齢

    青木酒造株式会社
    新潟県南魚沼市塩沢126
     製造石数:3000石

    雪国魚沼の地で酒造りを始めたのは江戸時代の享保2年(1717年)です。小野塚家の次男源左衛門が塩沢村で青木姓を名乗り、屋号を平野屋として酒造りを始めました。鶴齢の名の由来は、雪国の生活を描き江戸時代に貸本屋の人気No1に輝いた「北越雪譜」の著者鈴木牧之によって命名されたといわれております。牧之は30年かかってこの本の出版にこぎつけました。また、鈴木牧之の次男弥八は、7代目として平野屋に婿にきています。(現在12代目)魚沼の料理は昔の名残から冬の間に保存がきくものが多くなります。また田畑で汗をかき仕事をする人たちにとって塩分は必要です。この様な背景から比較的しっかりとした味付けの地元食文化にあった「米本来の旨味を引き出す味の酒」を鶴齢は目指しております。仕込み水には日本百名山の巻機山の伏流水を地下80mからくみ上げて使用しています。水質は軟水で、じっくりと穏やかな発酵を促してくれます。酒米は新潟県産の越淡麗を中心に五百万石、山田錦、美山錦、雄町を使用しております。磨き、含ませる水分の量、蒸し方、合わせる酵母などをそれぞれの米によって変え、その米の持つ特徴を最大限に引き出した「鶴齢らしい味」造りを心がけています。

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※お酒は20歳になってから。未成年者への酒類の販売は固くお断りしています。

酒 類 販 売 管 理 者 標 識

酒類販売場の名称及び所在地 酒舗七蔵 
札幌市中央区南8条西23丁目4-11
酒類販売管理者の氏名 三村 英司
酒類販売管理研修受講年月日 平成29年7月27日
次回研修の受講期限 平成32年7月26日
研修実施団体名 札幌北小売酒販組合