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千歳ワイナリー / 北ワイン ピノ・ノワール 2018

 

  • 千歳ワイナリー / 北ワイン ピノ・ノワール 2018

  • 型番・品番

    10801

  • 販売価格

    3,960円(税込)

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    在庫あり

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  • 商品・ワイナリー情報

    ※写真とヴィンテージは異なります。
    実店舗でも販売しておりますので、在庫がご用意出来ない場合はご了承下さい。
    在庫数につきましては、お問い合わせ下さいませ。

    品 名:北ワイン ピノ・ノワール 2017
    生産者:千歳ワイナリー
    生産者所在地:北海道千歳市
    醸造地:北海道千歳市
    品 種:ピノ・ノワール
    原料産地:余市町登町 (木村農園)
    タイプ:赤 ライトボディ
    容 量:750ml


    余市町木村農園産の樹齢およそ15~35年のピノノワールを8ヶ月間の樽熟成を経て瓶詰めしました。色合いはルビー。チェリーやフランボワーズなどのチャーミングなアロマ。プラムや赤いベリーのような風味、ほどよいタンニンが特徴です。
     
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    千歳ワイナリー
    北海道千歳市高台1-7
     1988年11月 山梨県所在のグレイスワイナリー 中央葡萄酒㈱の第2ワイナリーとして千歳市で製造開始。
    当時千歳市の農家は水田転作物の適作物として選定されたハスカップ栽培に力をいれており、千歳ワイナリー(中央葡萄酒㈱グレイスワイナリー)は旧千歳市農業協同組合の依頼を受けハスカップを酒類への加工受託する形で北海道での醸造をスタート。
    北海道という地で、山梨とは異なる地理的条件を好むブドウ品種(ピノノワール、ケルナ—)の栽培の可能性を模索する中、余市町のワイン用ブドウの栽培農家であり、ピノ・ノワールの栽培を続けていた木村農園の木村忠氏と出会い、1992年に初めて千歳ワイナリーの契約分の葡萄を植樹。
    以来千歳ワイナリーは木村農園と苦楽を共にし、北海道でしか産出されないワインの醸造に夢を持って取り組んでいます。
    2011年4月に千歳ワイナリーは中央葡萄酒株式会社より分社化。
    北海道中央葡萄酒株式会社 千歳ワイナリーとして新たなスタートを切り、北海道という産地形成とワイン造りの可能性にチャレンジ、ワイン文化の普及に努めています。

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※お酒は20歳になってから。未成年者への酒類の販売は固くお断りしています。

酒 類 販 売 管 理 者 標 識

酒類販売場の名称及び所在地 酒舗七蔵 
札幌市中央区南8条西23丁目4-11
酒類販売管理者の氏名 三村 英司
酒類販売管理研修受講年月日 平成29年7月27日
次回研修の受講期限 平成32年7月26日
研修実施団体名 札幌北小売酒販組合