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北海道ワイン / 鶴沼 ピノ・ブラン 2017

 

  • 北海道ワイン / 鶴沼 ピノ・ブラン 2017

  • 型番・品番

    10016

  • JANコード

    4990583322070

  • 販売価格

    2,200円(税込)

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    在庫あり

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  • 商品・ワイナリー情報

    ※写真とヴィンテージは異なります。
    実店舗でも販売しておりますので、在庫がご用意出来ない場合はご了承下さい。
    在庫数につきましては、お問い合わせ下さいませ。

    品 名:鶴沼 ピノ・ブラン 2017
    生産者:北海道ワイン
    生産者所在地:北海道小樽市
    醸造地:北海道小樽市
    品 種:ピノ・ブラン100%
    原料産地:北海道樺戸郡浦臼町鶴沼
    タイプ:白 辛口
    容 量:720ml


    ブルゴーニュ地方原産のピノ・ブラン種はドイツではヴァイスブルグンダーと呼ばれます。
    辛口でコクがあり、鶴沼のなかでもっとも熟成に向いたワインとなり、収穫年から3年以上寝かせると飲み頃を迎えます。ホタテのバター焼きや鱈のソテー、牡蠣のグラタンといった熱を通した白い魚介類におすすめです。
    油を淡泊な味わいで楽しむ、カルパッチョやレバーペースト、若鶏のローストともお楽しみください。

     
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    北海道ワイン株式会社
    北海道小樽市朝里川温泉1丁目130番地
     開墾から30年の時を経た現在、自社畑の鶴沼ワイナリーにはミュラー・トゥルガウ、ツヴァイゲルト・レーベ、セイベルなどのヨーロッパ系ワインぶどうが二十品種あまり栽培されています。なかには国内でも鶴沼だけというシュペート・ブルグンダーやトラミナーもあります。これほど豊富なヨーロッパ系ワイン葡萄を育成している場所は、ヨーロッパのワイン産地以外ではおそらくここ鶴沼だけでしょう。鶴沼の畑ではヨーロッパのワイン産地でみられる光景と同じように、南西向きの斜面に限りなくぶどうの垣根が広がり、さえぎるものなく日差しをいっぱいに受けています。私たちが大切にするのは「身土不二」のこころ。つまり日本の大地で育ったぶどうからできるワインこそが、日本人に安心感や幸福感をもたらすものと考えます。みなさまに幸せを与える「未来のワイン」が、今日もここ鶴沼で育っています。

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※お酒は20歳になってから。未成年者への酒類の販売は固くお断りしています。

酒 類 販 売 管 理 者 標 識

酒類販売場の名称及び所在地 酒舗七蔵 
札幌市中央区南8条西23丁目4-11
酒類販売管理者の氏名 三村 英司
酒類販売管理研修受講年月日 平成29年7月27日
次回研修の受講期限 平成32年7月26日
研修実施団体名 札幌北小売酒販組合